中古盤商品更新:2026.02.19
- ESPECIAL RECORDS

- 2 日前
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【ESPECIAL RECORDS WEB 中古盤商品更新:2026.02.19】
中古盤新入荷更新が完了いたしました!
今週は新着のヨーロピアン & オーストラリアン・タイトル、更にはBRIT FUNK/クロスオーヴァー・アルバム等をまとめてアップしました。
(USタイトルも大量入荷してますが先にこちらを。)
オーダーはこちらから↓
ESPECIAL RECORDS
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●Splash / Splash (Pla / PLA 3001 / 1974 / Scandinavia)
大推薦レア盤です!!!スウェーデンのジャズ/ロック・バンドSplashによる自主レーベルPlaからリリースした74年2ndアルバム。11人のメンバー/ミュージシャンでジャズ/ロック/アフロ/ブラジリアンから伝統音楽のリズムまでを取り入れたサウンドを披露。お薦めはアフロ/ブラジリアンの要素を織り交ぜグルーヴィーなダンストラックとなった13:45に渡る”Sambahmadu”。古くからDJやコレクター達に人気の傑作トラックです!!!20:55に渡り泥臭いファンクグルーヴからロック/サイケなテイスト迄をも組み込んで次々に展開する大作”Karottorokokrockorokokrock”も収録です。古くからスウェーデン産のレア・アルバムとしてDJ/コレクターの間で人気のアルバムで海外では2万超えの価値となっています。今まで復刻された事も無いので是非この機会に。
●Zalatnay Sarolta / Hadd Mondjam El (Pepita / SLPX 17466 / 1973 / Hungary)
キラードラムブレイク!!!ハンガリーのロックシンガーであり子供時代から映画に多数出演していたSarolta Zalatnayによる73年作名盤。ファンキー且つサイケなサウンドで当時は評価が低かったようですが、後にサンプリングネタとして再評価されたカルト・アルバムでDJやコレクターに人気のレア・アルバム。なんと言ってもお薦めはファットなドラムブレイクでのイントロが強力なヨーロピアン・レアグルーヴの傑作”Hadd Mondjam El”!サウンドもめちゃくちゃファンキーです!!!同じくタメの効いたイントロのドラムブレイクから素晴らしいファンキーロック“Ne Hidd El”、ドラムブレイクとワウギターによるイントロから最高なサイケファンク“Egyszer…”等が収録。2022年にフィンランドのMondo Svartから100枚プレスの限定盤としても復刻されましたが、こちらはPepitaレーベルからのレアなオリジナル盤です!アートワークも最高ですね!
●Hot Salsa / Hot Salsa (Montezuma Records / Mont. LP 7901 / 1979 / Sweden)
スウェーデンのパーカッション/ベース・プレイヤーWilfredo Stephensonが率いるサルサ/ラテン・グループHot Salsaがマイナー・レーベルMontezuma Recordsからリリースした79年ファースト・アルバム。スウェーデン産のラテン/ブラジリアン・フュージョンとして多くのジャズDJ達にプレイされた”Get In The Groove”は最高!男女混声のヴォーカルやフルートも心地い良いメロディーを奏でるダンス・トラックです!他にもMizell Brothersテイストを彷彿とさせるラテン/フュージョン・テイストのアップテンポなブギートラック”It's The Rhythm”、スウェーデン産なサルサ・トラック”Gulliver”、ダンサブルなファンキーフュージョン・トラック”Fishing In Funky Waters”、パーカッシヴなスパニッシュ・フュージョン”Rumba Flamenca”等々、Hot Salsaという名前ながらラテン/ブラジル/フュージョン/ブギー/ファンクと好トラックが収録されたクロスオーヴァーな内容です!
●Finn Savery Trio / Waveform (Metronome / MLP 15641 / 1979 / Denmark)
デンマークのジャズピアニストFinn Savery率いるFinn Savery Trioによる79年2ndアルバム。ドラムには”The Jazz Dancer”シリーズでも知られるBjarne Rostvold、ベースには数多くのセッションを重ねてきたMads Vindingが担当。なんと言ってもお薦めは2000年にリリースされたデンマーク産ジャズのコンピレーション”Copenhagen Dancefloor Classics”や2017年Kevin Beadle選曲によるコンピレーション”Private Collection Volume 3”に収録されたAirto Moreiraのカヴァー”Misturada”。疾走感に溢れるリズムにフェンダーローズのプレイが冴え渡り、ドラムのソロワーク/サンバパートも最高な極上ヴァージョンです!その他にもBjarne Rostvoldのドラムも最高なジャズファンク”Showers”、João Boscoの名曲をカヴァーしたジャズサンバ”Jardins De Infancia”等が収録です。ヨーロピアンフュージョン系はもちろんブラジリアン系の方も是非チェックを。
●Jenny Evans / Whisper Not (Koala Records / P16 / 1987 / Germany)
Rainer Trübyレコメンド!!!ロンドン出身で70年代中期からドイツで活動をしたのジャズシンガーJenny Evansによる87年ソロデビュー・アルバム。なんと言っても注目はKenny Rankinが7”オンリーでリリースしたジャズ・ヴァージョンが古くからDJやコレクターに人気である”In The Name Of Love”のカヴァーが収録!このJenny EvansのヴァージョンもKenny Rankinの7”同様にジャズアレンジで披露されたレア・ヴァージョンです!!!(実は2005年のコンピレーション”Mojo Club Dancefloor Jazz Volume 12 (Feeling Good)”にこっそり収録されています!)その他の”Whisper Not”、”Easy (Soul Batocada)”、”Almost Like Being In Love”、”Here's That Rainy Day”、”Love's A Symphony”等を含めた他のヴォーカルジャズも素晴らしいです!コンディション完璧の美品です!
●Fini Høstrup / Don't Wait! (Rosen / ROLP-27 / 1981 / Denmark)
デンマークのキーボーディストFini HøstrupがヴォーカリストWinnie CarsetをフィーチャーしたマイナーレーベルRosenからの81年作。2002年にリリースされたデンマーク産ジャズのコンピレーション”Copenhagen Dancefloor Classics II”に収録された”Zoo Zoo Samba”はサンバなドラムにピアノが軽快に展開するデンマーク産インスト・ブラジリアンジャズ/フュージョン・トラックです。その他にもキラーでダンサブルななインストジャズ”Prologue”を筆頭に、メロウなジャズからォーカルジャズファンクに展開する”At Dawn”、心地良いヴォーカルジャズ”Now Go Night”、軽快でダンサブルななヴォーカルジャズ”Wet All Over”、レイドバックしたファンク”Don't Wait Until Tomorrow”等が収録。
●Christian Sievert / Entrada To Equator (Hookfarm / HLS 76-3 / 1976 / Denmark)
デンマークのギタリストChristian Sievertによる76年作。ブラジリアンやフラメンコ・サウンドを披露した彼の代表作品。Milton Nascimentoの名曲カヴァー”Crawo E Canela” (Cravo E Canela)はアップリフティングなブラジリアン・トラックにシンガーKasper Windingがヴォーカルを担当しダンサブルに展開する傑作ヴァージョン。ブラジルの名曲を引用しChristian Sievert自身のスキャットと共に盛り上げるアフロブラジリアン”Sun Stroke”も絶品です。こちらはオリジナル・デンマーク盤です。
●To Be / To Be (Brain / 60.053 / 1977 / Germany)
ドイツのジャズロック/フュージョン・バンドTo Beによる77年デビューアルバム。ヨーロピアン・ジャズ・ブーム時に発掘されRainer Truby選曲による大人気コンピ“Glucklich”に楽曲が収録された人気盤!Rainer Trubyのコンピ・タイトルにも使われた”Glucklich”はカッティング・ギターとフェンダーローズが心地良くからむ極上のドイツ産ブラジリアン・フュージョンの傑作。同じくDJユースでサンサブルなブラジリアン・フュージョン”Samba For Heino R.”も最高!その他にも軽快なフュージョン/ジャズファンク” Flügel”、メローなボサフュージョン”Is It Liebman's Song?”、イントロのブレイクビーツも◎なフュージョンファンク”Tell The Truth”等、他の収録曲も◎です。こちらはオリジナル・ファーストプレスと同年に追加プレスされたオリジナル・セカンドプレスとなります。(レーベルに一箇所異なる印刷がある以外はファーストプレスとほぼ同じです。
●George Duke / Star Edition (MPS Records / 0088.047 / 1979 / Germany)
ジャズ/フュージョン・キーボーディストGeorge DukeがドイツMPS Recordsからリリースした6枚のアルバムから楽曲がチョイスされたベスト盤的コンピレーション・アルバム。73年レア・アルバム”Inner Source”からダンサブルでパーカッシヴなブラジリアン・ジャズ”My Soul”、74年作”Feel”からファットなブレイクビーツにブリブリのベース & 極上のシンセワークが絡むファンキー・フュージョン”Funny Funk” & Flora Purimが歌う“Yana Aminah”、74年作”Faces In Reflection”から高速ジャズファンク/フュージョン”The Opening”、75年作”The Aura Will Prevail”からイントロでソウルトラックと思いきやブラジリアンに展開する極上トラック”Malibu” & 冒頭のドラムブレイクから◎なファンキーフュージョン”Floop De Loop”、75年作”I Love The Blues, She Heard My Cry”からFlora Purimがヴォーカルを務めるフュージョン・トラック”Look Into Her Eyes”、76年作”Liberated Fantasies”からジャズファンク”Back To Where We Never Left”等が収録。George DukeのMPS Recordsからの人気曲を一挙に収録した好内容盤です。
●Marcia Hines / Marcia Shines (Wizard / ZL 209 / 197? / Australia)
アメリカ出身でオーストラリアで活動したソウルシンガーMarcia Hinesによる75年人気アルバム。97年にSwedenのコレクターによってリリースされたコンピレーション”Cosmic Agogo 4”に収録されて以来人気となり現在もオーストラリア産のソウルクラシックスとして愛され続けてる”You Gotta Let Go”は本作に収録です!その他にも爽やかなソウルトラック”Don't Let The Grass Grow”、The Rolling Stonesの”カヴァーをファンキーソウルにアレンジした”Jumpin' Jack Flash”、ミッドテンポのファンキーソウル”Easy Evil”等が収録されています。本作は年代不明のリプレスとなりますが、75年のオリジナル盤と全く同じGatefold仕様での翌年〜70年代後半リリースの2ndプレスと思われます。本作も現在値段が上昇しています。
●Kate Ceberano / Love Dimension c/w Like Now (Regular Records / K 820 / 1989 / Australia)
オーストラリアのシンガーソングライターKate Ceberanoによる89年Limited Editionでリリースされた7”!注目はリリース当時この7”のみに先行収録された”Like Now”!!!2016年にJazzanovaが手掛けたコンピレーション”Paz E Futebol 2”に収録され一気に注目が上がった、Rainer TrubyやKJMが古くからプレイしているオーストラリア産キラー・ブラジリアン・ヴォーカル・ジャズ!国内でもあまり見かけないある意味レアな7”です!90年にKate Ceberano And Her Sextet名義のアルバムに収録されましたが、これは是非7”で持っておきたいですね。c/wには同年にリリースされたアルバム”Brave”からグランドビート的な80’s Australian Soul ”Love Dimension”が収録です!
●Jens Winther Quintet / Jens Winther Quintet (Stunt Records / STULP 8603 / 1986 / Denmark)
デンマークのトランペッターJens Winther率いるJens Winther Quintetによる86年デビューアルバム。2002年のコンピレーション”Copenhagen Dancefloor Classics II”に収録された”That's The Way It Is”は、古くからDJ達がプレイしてきたキラーなヨーロッパ産ブラジリアン・ジャズの名曲!同じくジャズサンバ調のダンサブルトラック”Tribute To Brazil”も最高です!
●Deborah Brown, Kwartet Zbigniewa Namysłowskiego / Double Trouble (PolJazz / PSJ 253 / 1989 / Poland)
ジャズ・シンガーDeborah Brownがポーランドのサックス奏者Zbigniew Namysłowskiと共作で吹き込んだ89年作。お薦めはDeborah Brownの歌が冴え渡る極上のヴォーカル・ジャズ”Sunshine Express”。 須永辰緒氏プロデュースでIsabelle Antenaがカヴァーした事でも知られる人気曲です。4ビートの高速スキャット・ジャズ”Double Trouble Blues”、アフロキューバンなイントロから始まる”Star Eyes”等も◎。89年作という事でレア度は低いですがサウンドはレア盤級です!
●Svante Thuresson / Just In Time (WEA / 24 0004-1 / 1982 / Scandinavia)
スウェーデンのジャズ・シンガーSvante Thuressonによる82年人気盤。ブラジリアン・ジャズ・アレンジでのStevie Wonderカヴァー曲”Rocket Love”はジャズ系DJの定番トラック。同じくStevie Wonderのカヴァーでブラジリアン・テイストの作品”Bird Of Beauty”、スウィンギーな”On A Clear Day”のカヴァーも人気です!
●Various / Karneval (Stunt Records / STULP 8404 / 1984 / Denmark)
デンマークのジャズ/フュージョンミュージシャン達が集結し”カーニバル (ブラジル)”をコンセプトにエクスクルーヴな楽曲を披露した84年コンセプト・アルバム。本作でしか聴けないデンマークの人気ジャズ/フュージョン・グループArielによるラテンフュージョン的ブギー”Ariel / Hvad Nu?”を筆頭に、2000年にリリースされたデンマーク産ジャズのコンピレーション”Copenhagen Dancefloor Classics”に収録されたユーロボサ”Kvartetten / O-A-Le”、2002年にリリースされた”Copenhagen Dancefloor Classics”に収録された”Corcovado / Tristeza”等が収録です。
●The Warriors / Behind The Mask (Ensign / ENVY 6001 / 1982 / UK)
Brit Funkの名盤!IncognitoのBlueyが所属/プロデュースしていた事でも知られるBrit Funk Band “The Warriors”による82年リリース唯一のアルバム。Gilles PetersonやJoey Negroが取り上げる事が多かったBrit Funk作品の中でも人気の一枚です。お薦めはJoey NegroことDave Leeがコンピレーション”Backstreet Brit Funk “に収録し、VolcovがエディットもしていたUK Jazz Funk Boogieの最高傑作”Destination”!!! 80’sブギー・ブームの流れと後のIncognitoサウンドを繋げるかのようなダンサブル・ブギー・ナンバーです。Freeez辺りのサウンドを彷彿とさせる”Drive”、”Hot Apple”、”Bustin' Loose”、フュージョン・ファンクな”Unsung Heroes”、ミッドテンポのヴォーカル・トラック”Midnight Oil”等が収録された全曲最高の内容です。2020年にUKのExpansionからも復刻されましたが、こちらは既に海外で価格上昇しているオリジナルUK盤です!
●Freeez / Southern Freeez /(Beggars Banquet / BEGA 22 / 1981 / UK)
80年代Brit Funk・シーンを牽引したバンドFreeezによる81年デビュー・アルバム!Gilles PetersonやPatrick Forge等も昔からプレイしているBrit Funkの最高傑作として現在も人気のUKブギー”Southern Freeez”の収録はもちろん、ジャズ〜ブラジリアン的なイントロからフュージョン・ブギーに展開するこちらもBrit Funkクラシックスである”Mariposa”、このアルバムからのヒット曲でもある”Flying High”、その他にも”Caribbean Winter”、”Sunset”等々を収録した最高の内容のアルバムです!こちらはオリジナルUK盤です。
●Sade / Promise (Epic / EPC 86318 / 1985 / Europe)
説明不要のSadeによる85年リリースの2ndアルバムにしてグラミー賞を獲得したSadeの代表作品。UKスムースジャズの傑作”The Sweetest Taboo”を筆頭に、”Is It A Crime”、”Mr. Wrong”、”Never As Good As The First Time”、”Maureen”等々ジャズ、ブラジリアン、フュージョン等のテイストをアーバンでクールなアレンジで表現したUKソウルの最高傑作です。Sade関連作は現在価格がどんどん上昇中ですのでお持ちで今のうちに。こちらはヨーロッパ盤となります。
●The James Taylor Quartet / Get Organized (Urban / 839 405-1 / 1989 / UK)
Acid Jazzを代表するアーティストThe James Tylor Quartetによる89年4thアルバム。”Breakout”、”The Stretch”、”Electric Boogaloo”等々全編に渡って当時最高潮であったファンキーなAcid Jazz節全開ですが、お薦めはCleveland Watkissがヴォーカルで参加した”It Doesn't Matter”。当時UK DANCE JAZZシーンが盛り上がる中、Charlie Earlandの”Murilley”と共にジャズ・ダンサー達も盛り上げたダンス・ジャズ・クラシックスです。
●Afronaught / Shapin' Fluid (Apollo / APOLLO 049 / 2001 / Belgium)
Bugz In The AtticのメンバーであるOrin Waltersのソロ・プロジェクトAfronaughtによる2001年唯一のアルバム。Kaidi Tatham, Seiji, Daz-I-Kue等のBugz In The Atticメンバーも参加。Mellisa Browneをフィーチャーしたブロークンビーツの最高傑作”Transcend Me”を筆頭に、Don Ricardoをフィーチャーしたモダンブギー”Take U There”、Loretta HeywoodをフィーチャーしたR&Bトラック”Just A'nutha Day”、Tittlaをフィーチャーしたラガ・ブロークン”Work It”、Nicole B Lathamをフィーチャーした”Home 2night”等のヴォーカルトラックから、”Outta Range”、”Shapin' Fluid”、”Life On Venus”、”The Beaujolais Files”、”Vital Ingredient”等のインスト・ブロークン迄が収録。近年ブロークンビーツ系のアルバムは価格が高騰しており本作もほとんど見かけなくなった名盤ですので是非この機会に!!!
●Azymuth / Pieces Of Ipanema (Far Out Recordings / FARO 035DLP / 1999 / UK)
José Roberto Bertrami, Ivan Conti, Alex Malheirosの3人からなるブラジルを代表するフュージョンバンドAzymuthによるFar Out Recordingsからの99年作。心地良いスキャット・ボサ”Carambola、”ダンサブルなブラジリアンフュージョン”Pieces Of Ipanema”や”Brazymuth”を筆頭に、Azymuth節全開のメロウ”Sunderley Samba”、Orlandivoの名曲を本人のヴォーカルをフィーチャーしてカヴァーした”Onde Anda Meu Amor?”、ブロークンフュージョン”Brincando A Fogo”、Kyoto Jazz Massiveが2000年に手掛けたコンピレーション”Crossbreed - A Collection Of Futuristic Fusion”に収録したNina Mirandaが歌う極上ブラジリアン”Mimosa”等が収録された傑作アルバムです。Far Out RecordingsからのAzymuthやMarcos Valle等、初期作品は海外で既に価値が高騰しています!本作はリリースされて以来一度も復刻プレスされていないのでこの機会に是非!!!




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