top of page

緊急予約商品更新 : 2026.02.19


【ESPECIAL RECORDS WEB 緊急予約商品更新 : 2026.02.19】


今週の商品更新が完了いたしました!


緊急予約商品3タイトルをアップしてます!

締切が近いのでお早めに!


オーダーはこちらから↓


ESPECIAL RECORDS


===================================


<緊急予約商品>


●Carl Sherlock Holmes / Investigation No.1 *緊急予約受付中 / LP / Strongly Felt 

*緊急予約受付中!2/24(火)オーダー締切 (4月中旬リリース予定) 

*限定盤のため大幅ショートの可能性がございます。ご了承ください。

(ショートした場合はご予約先着順で確保させていただきます。) 

*入荷予定日より遅くなることがございます。予めご了承ください。

Carl Sherlock Holmesよる激レアアルバムがなんと22年振りとなる復刻リリース!!!フィラデルフィアのギタリストCarl Sherlock Holmesが1974年にC.R.S.レーベルからリリースした唯一のアルバム”Investigation No.1”。1970年代初頭の実験的ジャズ・ファンク作品においても指折りの魅力を放つ作品でオリジナル盤はプレス数が少ないことから非常にレアな作品。そんな激レア盤が2004年以来約22年振りとなるアナログで復刻!!!冒頭のカッティングギターから痺れるレアグルーヴクラシック”Investigation”が収録!!!その他にも極上メロウソウル”Your Game”等を含めた全9曲を収録。オリジナル盤は今やほぼ発見不可能で20万近い価値になっているとも言われていますので是非この機会にこの復刻盤を!


●Roland Brival / Creole Gypsy *緊急予約受付中 / LP / Soundway 

*緊急予約受付中!2/24(火)オーダー締切 (4月中旬リリース予定) 

*限定盤のため大幅ショートの可能性がございます。ご了承ください。

(ショートした場合はご予約先着順で確保させていただきます。) 

*入荷予定日より遅くなることがございます。予めご了承ください。

Roland Brivalよる激レアアルバムがなんと25年振りとなる復刻リリース!!!フランス領であるカリブ海ウィンドワード諸島にあるマルティニーク出身のソウルシンガーRoland Brivalが1980年にフランスのレーベルFM Productionsから自主制作でリリースした激レア・アルバムが復刻!!!マルティニークのトップミュージシャンたちとレコーディングを行った本作は、マルティニークの伝統リズムであるベレとカーニバル・パーカッションに、伸びやかなサックス、ローズピアノの華やかな装飾、そして物憂げなベースが融合。そのあまりに先見的な内容ゆえ、当時のレーベルにリリースを拒否され最終的には地元の少数の聴衆に向けて極少量のみ自主盤としてリリースされた作品。クレオールのアイデンティティと植民地主義の不正義というテーマを、クレオール語、英語、フランス語で歌われる普遍的な愛と憧れの念が融合された歌詞をレアグルーヴやスピリチュアルジャズ的な観点で表現された最高傑作。タイトルにもなっている”Creole Gypsy”はJon Lucienを彷彿とさせるジャジー且つソウルフルな傑作トラックです。オリジナル盤は今やほぼ発見不可能で10万近い価値になっているとも言われていますので是非この機会にこの復刻盤を!


●Marcos Valle / Estatica *緊急予約受付中 / LP / Far Out Recordings

*緊急予約受付中!2/24(火)オーダー締切 (4月中旬リリース予定) 

*限定盤のため大幅ショートの可能性がございます。ご了承ください。

(ショートした場合はご予約先着順で確保させていただきます。) 

*入荷予定日より遅くなることがございます。予めご了承ください。

2026再プレス!Marcos Valleの2010年名盤が待望の再プレス!!!ブラジル屈指のメロディ・メーカーMarcos Valle がFar Out Recordingsに残した2010年作”Estatica”。オリジナル・スタジオ・アルバムとしては”Contrasts”以来、7年ぶりに発表されたオリジナル作で、リリース当時は各国のファン/DJなどから大絶賛された1枚。再プレスが待望される中でついに実現したニュー・リマスター・ヴァイナルとして5年ぶりにLPで登場。オーケストラ・アレンジを施したミディム・ボッサ”Novo Acorde”、ブラジル北東部フォークロアーとジャズの解析トラック”Baião Maracatú”、混声デュオとブラス・セクションが心地よく響く疾走サンバ・ジャズ”Papo de Maluco”、1995”、”1985”、1975”と10年刻みのタイトルを関したMarcos Valle的宇宙が垣間見れるエレクトリックで実験的なインスト・チューンなど、もはやクラブ・クラシックスとしても過言ではないトラックが満載。インコグ二ートのブルーイの息子であるダニエル・モーニックのプロデュース。アンディ・ヴォテルの印象的なアートワークもアナログで手にしたい一枚です。当時入手いていなかった方は是非この機会に。

コメント


bottom of page