緊急予約 & 新入荷商品更新 : 2026.07.16
- ESPECIAL RECORDS
- 1 日前
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【ESPECIAL RECORDS WEB 緊急予約 & 新入荷商品更新 : 2026.07.16】
今週の商品更新が完了いたしました!
緊急予約商品2タイトルは今週土曜日締切です!
新入荷もおすすめタイトルが入荷してますので是非チェックを!
オーダーはこちらから↓
ESPECIAL RECORDS
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<緊急予約商品>
●Louie Vega/Gilles Peterson’s Havana Cultura Band / Brownswood Remix Editions 008 *緊急予約受付中 / 12” / Brownswood Recordings
*緊急予約受付中!7/18(土)オーダー締切 (8月中旬リリース予定)
*限定プレスの為入荷数ショートの可能性がございますので予めご了承ください。
(ショートした場合はご予約先着順で確保させていただきます。)
*入荷予定日より遅くなることがございます。予めご了承ください。
Fela Kutiの名曲がアフロ・キューバン・グルーヴへ!!! NYCハウスの重鎮Louie Vegaによる極上ラテン・ハウス・リミックスも収録したGilles Petersonがキュレーションを手掛けた名プロジェクト Havana Cultura の名演が、Brownswood Editionsより待望の12インチで復刻リリース!!!アフロビートの巨人Fela Kutiによるクラシック”Roforofo Fight”を、現代キューバ音楽の精鋭たちが再解釈した傑作トラック。Havana Cultura Bandによるオリジナルは、新世代キューバ・ミュージシャンによる現代的な感覚をアフロ・キューバンの伝統と融合させ、熱量あふれるライブ感と重厚なパーカッション・グルーヴで”Roforofo Fight”を新たなクラシックへと昇華。そしてLouie Vegaによるリミックスは、ニューヨーク・ラテン・ハウスのエッセンスを注ぎ込みながら、オリジナルが持つアフロ・キューバンの息吹を尊重し、現代のダンスフロア仕様へと見事にアップデート。当時リリースされたリミックス盤は既に中古市場で高価になっていますので今回の12”再発は見逃せないです!!!
●Ashford & Simpson / Bourgie Bourgie (Director’s Cut c/w Joe Claussell Mixes) *緊急予約受付中 / 12” / Groovin Recordings
*緊急予約受付中!7/18(土)オーダー締切 (8月中旬リリース予定)
*限定プレスの為入荷数ショートの可能性がございますので予めご了承ください。
(ショートした場合はご予約先着順で確保させていただきます。)
*入荷予定日より遅くなることがございます。予めご了承ください。
2018年にリリースされ即完売。後にリプレスもされ廃盤となっていたイタリア Groovin Recordings屈指の人気12インチ・レコードであるJoe Claussell Remix収録EPが、Frankie Knuckles & Eric Kupperのバージョンを追加収録して新たに復刻!!!2008年にRHINOからリリースされたAshford & Simpsonの2枚組リミックス・コンピに収録されていたJoaquin Joe Claussellのリミックスを収録したEPは、レーベル屈指のヒットとなった。ガラージ・クラシックとして、もはや定番&名曲すぎる説明不要のディスコ・マスターピースであるオリジナルと、Joaquin Joe Claussellが11分を超える尺で再構成したリミックス。原曲を活かした前半からパーカッション・パートを越え、また戻ってくる構成はフロアでの反応を知り尽くしたJoaquin Joe Clausselらしい仕上がり。ラストに向けたエフェクトとリフレインを組み合わせてピークを作る展開による祝祭感覚は最高です。さらに今回は、Frankie Knuckles & Eric KupperによるユニットDirector’s Cut によるDirector's Cut Exclusiveミックスを追加収録!原曲の展開と美味しい部分を現行のファットなガラージハウスとして仕上げた素晴らしいヴァージョンです!もちろんオリジナル・ヴァージョンも収録した最高の内容です!
<新入荷商品>
●Sandra St.Victor / Life ft.EDB c/w Moonchild ft.Kaidi Tatham / 12” / Mother Tongue Records
テキサス/ダラス出身のソウル・シンガーで、The Fanily Standでのキャリアは元よりRoy Ayers、Chaka Khan、Princeなどとの共演、更にはEspecialからのMark de Clive-Lowe作品にも参加した事で知られるSandra St.Victorがリリース予定のアルバム『Eleven』の先行カットとしてMother Tongue Recordsから12”リリース。Patrick Gibinと Kaidi Tathamが参加!!!Side-AにはMother Tongueからのリリースでお馴染みのイタリアのマルチ・インストゥルメンタリストEDBプロデュースによるRoy Ayersのジャズファンク・ディスコ期辺りの影響も伺わせるソウル/ディスコ・ハウス”Life”を本盤のみの収録となるPatrick Gibinによるエクステンデッド・ヴァージョンで収録。Side-Bには、Kaidi Tathamがプロダクション、キーボード、ヴォーカルでも参加したこちらもRoy Ayers的ジャズファンク/ソウル・ディスコ・フィーリング溢れる”Moonchild”を収録。どちらも素晴らしいです!
●Leon Ware / For The Rainbow (Coflo & Laroye Remixes) / 12”/ Cataleya Music
2017年に惜しくもこの世を去ったソウル・レジェンドLeon Wareの遺作となった、Kamashi WashingtonやThundercatも参加した名作『Rainbow Deux』のアルバム・オープニング楽曲「For The Rainbow」のRMX EPが、信頼のCataleya Musicからリリース。レーベル顔役Cofloは3ヴァージョンのリミックスを披露。ラテン・パーカッシヴなハウス・グルーヴに優美なピアノなどを巡らせながらLeon Wareの温かみ溢れるヴォーカル世界の魅力を際立たせていく”Coflo's Original Retouch”、躍動的なパーカッションとベース、ピアノ、オルガンを軸にラテン・ジャジーなサウンド・アプローチを聴かせる”Coflo's Remix”、エレピやストリングス巡るオーガニックな暖かさに溢れる”Coflo's Backside Mix”それぞれが魅力的な好リミキシーズ。更には、 フランスのブロークン・ジャジー・ソウルの先駆的存在Laroyeによるブロークン・ジャジー・ソウルな”Laroye's Remix”も素晴らしい仕上がりです。
●Sean Khan / Give Me Love ft. Omar c/w As The Tree Grows / 12” / Visions Recordings
Alex Attias主宰のVisions RecordingsからFar Out Recordings からのリリースでも知られ、Hermeto Pascoalとの共作、Coltraneトリビュートのスピリチュアル作、フォーク・アンサンブルなど、多彩かつ奥深い音楽的アプローチでUKジャズ/クロスオーヴァー・シーンをリードする才人=Sean KhanがUKソウルの顔役OmarをFeatした新作をリリース!心地よく揺らぐエレピや鮮やかなキーボード、爽やかなフルートの演奏などを巡らせた、裏打ち効かせたパーカッシヴなクロスオーヴァーハウス・グルーヴに、Omarの唯一無二の魅力に溢れる淡いソウル・ヴォーカルが歌う”Give Love feat. Omar”、Alex Attiasによるジャジーなヴォーカルハウス”Give Love feat. Omar (Alex Attias Remix) “、更にはエレピやフルート・プレイも巡る70’sジャズファンク・ディスコ・フィーリング溢れるインストゥメンタル”As The Tree Grows”の3曲が収録。全曲最高の仕上がりです!
●Dames Brown & Amp Fiddler / Take Me As I Am (Incl.Moodymann Remix) / 12” / Defected
*御予約いただいた皆様お待たせしました!店頭分残り僅かです。
故Amp Fiddlerトリビュート・アルバムとしてリリースされたデトロイトのヴォーカル・グループDames Brownの”Take Me As I Am”が、なんとKenny Dixon JrことMoodymannによるリミックスを収録して12インチ・カット!!!2025年末のADEでストリクトリー・リミテッドなダブプレートとして初公開された待望のリミックスです!ディスコR&B、ハウスが織り交ぜられ、デトロイトの新しい息吹を感じさせるソウルフルなダンス・ミュージックとして喝采を浴びている”Take Me As I Am”。オリジナル、アカペラも収録しつつ、実質的にMoodymannの新曲ともいえるリミックスが本当に素晴らしいKDJ印のソウル&サイケな太くうねりながら染みるビートダウン・チューンです!
●The Illusions & Nathan Haines / Find Your Way / LP / Family Affair Records
スペイン/イビザ島を拠点に活動する7人編成のジャズ・コレクティヴThe Illusionsが、故Phil Asher作品はじめジャズ/クロスオーヴァー・シーンのキーパーソンとして精力的な活動を展開し続けるニュージーランド出身のサックスプレイヤー/プロデューサーNathan Hainesがプロデュース/ミックスを手がける1stアルバム『Find Your Way』をリリース。ジャズファンク、アフロ、ソウル、AOR、ネオソウル、ヒップホップ….味わい深いジャズ・アンサンブルとビート~フロア・グルーヴ感覚の現代的な融合アルバムが完成。パーカッシヴでドライブ感のあるジャズファンク・ダンサー”Find Your Way”に始まり、タイトル通りプリミティヴなチャントもFeatしたアフロ・パーカッシヴ・ジャジーな”Juju Mellow”、パーカッシヴなクラップ・グルーヴに洗練された70’sジャズファンク/ソウル世界巡らせていく”The Stream”、鮮やかなホーン・セクションの巡りも心地よいグルーヴィーなミッド・ジャズファンク”Float”、メロウネス溢れるジャジーなネオソウル/ヒップホップ”Psalms”、アーバンなAORソウル/ファンク”Slow It Down”まで、タイムレスな音楽的魅力とモダンでフレッシュなクロスオーヴァー感覚を併せ持つ稀有な名作が誕生。
●Brief Encounter / Total Satisfaction c/w Human (クリア・オレンジ・ヴァイナル) / 7”/ Groove Diggers
ノース・カロライナのベイリー4兄弟を中心とする9人組ソウル/ ファンク・グループBrief EncounterのDJ人気も高い名曲2曲をカップリングした7inchが限定復刻。1973年から81年に かけて2枚のアルバムと数枚のシングルを残している彼らのカタログのなかでも一番の人気曲”Human”をB面に配した77年のシングルをクリア・オレンジ・ヴァイナル、ペラジャケ付で再発。ネタ曲としても有名な”Human”は、印象的なイントロに導かれ、90強のゆったりめのBPMでメランコリックなメロ ディとファルセット・ヴォーカルが展開するエレピやホーンも心地よいモダン・ソウルの逸品。洗練されたサウンドと物憂げなヴォーカル&ハーモニー、鮮やかなホーンの巡りも高揚させるハートウォーミングなメロウ・ソウル”Total Satisfaction”も最高です。オリジナル盤はいまや5万円超の価値となっておりますので是非!
★初回生産限定盤★クリア・オレンジ・ヴァイナル★ペラジャケ仕様
●Sons And Daughters Of Lite / Let The Sunshine In / 7” / Dynamite Cuts
*御予約いただいた皆様お待たせしました!店頭分残り僅かです。
1978年にプライベート・プレスでリリースされたSons And Daughters Of Liteによるレア・グルーヴ/スピリチュアル・ジャズの幻の名盤”Let The Sunshine In”から表題の人気曲が初となる7インチ・カット!オリジナル・アルバムヴァージョンは8分以上に渡る2部構成の楽曲ですが、本作ではSide-Aに”Part 12として前半のメロウでドリーミーなパートを、そしてSide-Bには中盤からのダンサブルにキックアップするジャズパートを分けて収録。初の7”化という事で是非持っておきたい一枚です!ちなみに、Luv N' Haightからの復刻アルバムはまだ市場にありますが、オリジナルのアルバムは現在発見不可能の激レア盤です。
●Ana Mazzotti / O Filho Do Homem / 7” / Far Out Recordings
再入荷!!!Azymuthの面々と共演した大人気アルバム『Ninguem Vai Me Segurar』(1974) で知られる才能あふれるブラジル人ミュージシャンAna Mazzottiが密かに残していたという未発表スタジオ録音が7INCHシングルとなって発売決定!1988年に肺がんのため、わずか37歳にして夭逝した天才音楽家Ana Mazzotti。その音楽性はあのHermeto Pascoalも認めるもので、彼女が残した音源は数少ないながらどれもブラジル音楽のクラシックとして知られている。これまでスタジオ録音は『Ninguem Vai Me Segurar』(1974)、そ して『Ana Mazzotti』(1977) だけだと思われてきたが、実は 80年代に自身のバンドでテレビ出演した際にいくつか録音を残していたらしく、息子のToni Mazzottiが母の残したアーカイブをあさる中で偶然に謎のオープンリールを発見。そしてこの度Far Out Recordingsが正式にライセンスし晴れてリリースされることになった。気になるその音楽だが、Ana Mazzottiが2枚のスタジオ・アル バムで示した比類なき音楽を、さらに発展させようとしていたことが伺えるサウンドでブギーの要素も感じさせるメローでアーバンなトラックです。インストの収録も嬉しいですね。プロデューサーでドラムも担当したRomildo T. Santos以外は録音メンバーすら不明であるものの、ブラジル音楽史を揺るがすあまりに驚きの発掘音源であることには間違いないだろう。
●鈴木弘 (Hiroshi Suzuki) / CAT (Clear Yellow Vinyl) / LP / 日本コロムビア
Clear Yellow Vinylでの2026リプレスが再入荷!!!毎回再発されるも瞬く間に市場から消えてしまい、リクエストが多かった歴史的名盤が待望のリプレス!沖野修也のフェイヴァリット・ジャパニーズ・ジャズの一つです! 杉本喜代志、鈴木弘、ゼロ戦。それぞれ日本のジャズ史にとって意義深い作品であり、かつレア・グルーヴ以降の世代にも圧倒的に支持された名作が、最新リマスタリングでアナログ復刻。 盟友たちの再会。それは伝説のコンボ、フリーダム・ユニティの再集結となった。グルーヴの魔術師たちが躍動する姿を捉えた歴史的名盤。 モダン・ジャズからフリー・ジャズまでこなし「良い演奏をしたいならトロンボーンはあいつを押さえろ」とまで言われた鈴木弘。日本のジャズ界で八面六臂の活躍をするが、1971年にアメリカに移住する。約4年振りとなる一時帰国の折りに録音した本作では、渡米直前に在籍したグループ、フリーダム・ユニティのメンバーが再集結した。これぞまさに伝説の第2章。鈴木弘、石川晶、村岡建、鈴木宏昌、稲葉国光とグルーヴの魔術師たちが奔放に躍動する様は圧巻。シャープな「Shrimp Dance」、ダイナミックな「Kuro To Shiro」、ソウルフルな「Walk Tall」、ディープな「Cat」、メロウな「Romance」。全曲が鮮やかなグルーヴで彩られたモンスター・アルバム! 未だお持ちでない方は是非!
