緊急予約&新入荷商品更新 : 2026.05.28
- ESPECIAL RECORDS

- 12 時間前
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【ESPECIAL RECORDS WEB 緊急予約&新入荷商品更新 : 2026.05.28】
今週の商品更新が完了いたしました!
Sinsuke Fujieda Group / Fukushima (3rdプレス)の予約開始しました!
1st & 2ndプレスが入手出来なかった方は是非!
Far Out Recordings, Brazil 45sの人気タイトルも再入荷してます!
オーダーはこちらから↓
ESPECIAL RECORDS
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<緊急予約商品>
●Sinsuke Fujieda Group / Fukushima (3rdプレス) *緊急予約受付中 / LP / dessinee distribution
*緊急予約受付中!6/6(土)オーダー締切 (8月26日リリース予定)
*限定盤のため大幅ショートの可能性がございます。ご了承ください。
(ショートした場合はご予約先着順で確保させていただきます。)
*入荷予定日より遅くなることがございます。予めご了承ください。
3rdプレス決定!!!
大推薦!!!初回 & 2ndプレス共に発売と同時に市場から消えた話題作が待望の3ndプレス!!!現在形・和スピリチュアルジャズ/モーダルジャズのニュー・クラシック誕生。溢れ出る情感、秘めたエナジーとともに描かれる美しいサウンドスケープがここに。東京を拠点に活動するサックス/フルート奏者、藤枝 伸介のグループによるアルバム『福島』が素晴らしい。各シーンで活躍する凄腕メンツによるセクステットで奏でられるサウンドは、まるで1970年代のモーダル/スピリチュアルジャズを思わせるクールなモノで、時折交えられるクラシカル、ワールドミュージック、東洋音楽的なエッセンスもユニーク。 流麗なピアノのフレーズがリードするモードジャズ「Fukushima (edit)」、仄かな艶かしさすら感じさせるオリエンタルな雰囲気の「Float In Oriental Spring (edit)」、タイトなリズム、しなやかなベースラインが描くグルーヴの心地よさが際立つ「Silent Night (edit)」、優美な弦の音色がソプラノサックスと溶け合うクラシカルな「Nobody Knows (edit)」、歯切れの良いパーカッションが効いたスピリチュアルジャズ「Perspective」など、一聴で耳に残る美しい旋律、クールに貫かれる作品としての世界観、卓越したアレンジと演奏が生み出す逸品です。
<新入荷商品>
●Jorge Ben / Jorge Ben (1969) / LP / Vampisoul
ブラジルの偉大なSSW、Jorge Benが1969年に残した名盤がVampisoulから復刻!60年代前半より野心的かつポップなサンバの最新系を更新し続けるソングライターとして脚光を浴びていたJorge Ben。そのモダンなセンスは本国ブラジルのリスナーのみならず同世代のトロピカリア一派からも一目置かれた。本作は、カリオカの精神を体現する彼がフィリップスとの喧嘩別れから舞い戻り、洗練されたスタイルのサンバを完成させ更に進化を高らかに告げた一枚となる。何といっても聞きどころは、70年代以降の”Forca Bruta”や”Negro E Lindo”でもタッグを組むTrio Mocotoとの共演。Jorge Benがナイトクラブで惚れ込んだという3人の前のめりな演奏も極上の仕上がりとなった作品。言わずと知れた名曲”Take It Easy My Brother Charles“と、DJ人気も高い”Bebete Vaobora”の収録はもちろん、”Criola“、”Cade Teresa”、”Barbarella”、”Pais Tropical”、”Que Pena”等のJorge Ben節全開のフロアを揺らすアコースティック・サンバが多数収録された名作中の名作です!オリジナル盤はここ数年でレア化が進み入手困難に。2018年に復刻されたリイシューも既に価格が上昇しています。絶対持ってべき1枚ですのでブラジル・ファンは是非この機会に!
●Arthur Verocai / Encore / LP / Far Out Recordings
*人気盤Back In Stock!!!
Arthur Verocaiが2007年にリリースした名作『Encore』のアナログ盤! 名曲 "BIS" を収録した2000年以降におけるブラジル音楽最高傑作。1972年にリリースされたセイム・タイトルのLP『アルトゥール・ヴェロカイ』のオリジナル盤レコードが3000ドルを超える価格で落札されるなど、いまやブラジル音楽ファンのみならず、サイケ、ジャズ、ヒップホップといったジャンルを巻き込みもっとも愛されているギタリスト/作編曲家/コンダクターArthur Verocai。そんなArthur Verocaiの本格的なカムバック作として当時大ヒットを記録したのが本作『アンコール』である。稀代の作編曲家であるヴェロカイの、流麗でありながら一筋縄ではいかないアレンジ、AzymuthやIvan Linsといった伝説的ミュージシャンたちが奏でる心地のよいグルーヴは、今聴いても実に新鮮で、まさに名盤と呼ぶべき内容だ。数年前にはじめてアナログ・プレスされたものの、即完売。いまや入手困難となっているだけに今回の再入荷は実に嬉しい限りです!
●V.A. / Nicola Conte presents Viaggio / LP / Far Out Recordings
*即完売商品再入荷!
Nicola Conte選曲によるブラジル産ボッサ・ジャズの激レアトラックス掘り起こし第5弾まで続いた大人気シリーズ”Viagem”から10年以上経った今、Nicola Conteがその視線を母国イタリアのジャズへと向けた新コンピ”Viaggio”が遂に始動。新作となる本作”Viaggio”は、1970〜79年にかけてのイタリアン・ライブラリー・ミュージック黄金期を総覧するコンピレーション。Amedeo Tommasi、Max Rocci & His Friends、The Swingers等による長らく埋もれてきた映像音楽の傑作群を再び光のもとへ導き出した。この時代、イタリアでは映画・テレビ音楽の現場を舞台に、商業音楽の枠から解き放たれた作曲家たちが、ジャズ、電子音楽、民族音楽を自由に往来しながらもうひとつのイタリア音楽を築いていた。本作はその驚異的な創造の爆発を記録したまさに音のアーカイブであり旅路。冒頭のAmedeo Tommasiによる極上ボサ”Brasilia”やMax Rocci & His Friendsによるキラージャズ”Colorombo”を筆頭に、モーダルジャズ、シンセファンク・サウンド、イタリアンフュージョン、ブラジル音楽や中東スケールの香りを帯びたスウィング・ジャズまで。。ここには、70年代イタリアの洗練と実験精神が息づいている。「この時代のイタリア文化に特有の哀愁と陽光を感じてほしい」とNicola Conteは語る。ジャズ・ファンク、ボッサ、電子音楽を横断するそのサウンドは、半世紀を経た今もなおフレッシュに響く。ブラジル音楽の掘り起こしから十数年、いま再び、Nicola Conteが自らのルーツを再発見する。
●Luisa / Luisa (Feat.Azymuth) 7” / Far Out Recordings
*人気盤Back In Stock!!!
激レア・ブラジリアン7”復刻!!!Far Out RecordingsからAzymuthワークスのひとつとしてマニアのみぞ知るLuisa唯一の7”作品が復刻!!!今やAzymuthのオリジナル・メンバーは一人となってしまったベーシストのAlex Malheirosは、このシングルのレコーディング自体を覚えていないのだという。それもそのはず、セッションが行われたのは40年以上も前であり、当時Alex Malheiros、Mamão、José Roberto Bertramiは、MPBの黄金期に数えきれないほどのアーティストのバックを務めていたからだ。Azymuthがブラジルで最も影響力のあるグループの一つとしてよく知られている一方で、本作の主役である歌手のLuisaは依然として謎に包まれている。明らかなのは、彼女がこのシングルを1981年にCarlos LemosのPiramide レーベルに録音したということだ。Luisaの力強くも控えめなボーカル、José Roberto Bertramiの未来的なシンセサイザー、そしてJosé Carlosの力強いテナーサックスが、80年代はじめに、人々の心を揺さぶるポップバラード”Romântica”をラジオでヒットさせるはずだった。しかしいまとなっては B面に収録された”Lenha na Fogueira”こそが出色と言えるだろう。伝説的ギタリストのPaulinho Guitaを迎え、Azymuthが卓越したサンバファンクのグルーヴを奏でるキラーチューンで、マイナー・ヴォーカルグループArco-Irisのコーラスも聴きどころだ。レコード・コレクターの間では長らくAzymuthワークスのひとつとして知られており、オリジナル盤は高額で取引される逸品。この度の初リイシューはまさに待望と言えるだろう。ブラジリアン・コレクターはお見逃しなく!
●Ricardo Bomba / Eu Sei c/w Flutuando / 7” / Far Out Recordings
*人気盤Back In Stock!!!
レア盤の再発も続いているJoe Davis主宰のFar Out Recordingsから本邦初リリースとなる激レア未発表音源を発掘!!!ブラジル産シンセポップ・コンピ”Onda De Amor”に収録された7”オンリーの84年作”Você Vai Se Lembrar”で知られるブラジルのヴォーカリストRicardo Bomba。78年から82年の間Jorge Benのバンド・リーダーを手掛けた事でも知られる名ピアニストにして作曲家でもあり、またサウンド・エンジニア、スタジオ・オーナー、さらには元アマチュア・スケートボード・チャンピオ ンでもあるという経歴の彼が、自身名義での作品をリリースする前となる1978年に作曲し録音したというのがこの幻の2曲。Jorge Ben, Lincoln Olivetti, Sandra Sá, Filo等のサウンド支えた名パーカッショニストPeninhaを始めとするミュージシャンとともに録音されたその内容は、ブラジリアン・ソウル/AORやシティポップにも通じる煌びやかでメロウ、それでいてファンキーでドライブ感にあふれる実に素晴らしいもの。そんな作品にもかかわらず、当時スタジオ整理の際にマスターテープを処分してしまった為お蔵入りになっていたのだという本作の2曲・なんと幸いにも本人がカセット・テープを保管しており今回Far Out Recordingsが発見 & リマスターをして世界初リリースにつながったという超お宝作品。 Side-AはヴォーカリストMariana Coutoをフィーチャーした素晴らしいブラジリアン・ソウル/AORトラック”Eu Sei”。ソウル系やシティポップ・サウンド好きにもど真ん中の極上トラック。Side-Bには80’sブラジリアンやブラジリアン・ブギー系にもたまらないフュージョン・ソウル・トラック”Flutuando”を収録。ブラジリアンならではの美しいコーラス・ワークとファンキーなサウンド、キーボード・ワークも最高です!ブラジル・ファンのみならずソウル, AOR, シティポップ・ファンも要チェックで!
(注 : 本作はカセットテープからマスタリングされているためFar OutRecordingsの他のリリースとは音質が異なります。試聴音源をご確認下さい。)
●Freeez / Mariposa c/w Alone / 12” / Far Out Recordings
*人気盤Back In Stock!!!
BRIT FUNKグループの中核Freeezによるアルバムのみに収録されていた人気トラックがFar Out Recordingsから初12”化!プロデューサーJohn Rocca率いる1980年にデビューしたジャズ・ファンク・グループFreeezの80年デビューアルバム”Southern Freeez”に収録され、名曲”Southern Freeez”と共にアルバム内で人気が高かった”Mariposa。美しいピアノのイントロに始まり、ブラジルフレイヴァーも感じさせる爽快なBRIT FUNKに展開する今までに数多くのDJがプレイしてきた人気のDJクラシックスです!c/wには82年に12”化され84年の3rdアルバムにも収録となった”Alone”が収録。こちらもファンキーなベースラインが印象的なBRIT FUNKクラシックスです!もちろん今回もJohn Roccaが手掛けたPink Rythmレーベルでのデザインで復刻です!限定盤ですのでお見逃し無く!!!
●Freeez / Stay c/w Hot Footing It / 12” / Far Out Recordings
*人気盤Back In Stock!!!
BRIT FUNKグループの中核FreeezによるのBRIT FUNKの傑作シングルがFar Out Recordingsから初リイシュー!プロデューサーJohn Rocca率いる1980年にデビューしたジャズ・ファンク・グループFreeezのセカンド・シングルでありアルバム未収録である”Stay c/w Hot Footing It”。incognito、Light of the World、最近ではSTR4TAのメンバーとして活躍しているBluey作曲/参加の”Stay”はヴォーカルもフィーチャーした最高のBRIT FUNK!c/wにはFreeez節全開で中盤のコーラスワークも最高なBRIT FUNK”Hot Footing It”が収録です!オリジナル盤12”は現在では中古市場で5万とも7万とも言われている今までに再発された事も無い激レア盤です!!!もちろんオリジナル盤のPink Rythmレーベルでのデザインで復刻です!お見逃し無く!!!
●Freeez / Keep In Touch c/w Keep In Touch (Edit) / 12” / Far Out Recordings
*人気盤Back In Stock!!!
BRIT FUNKグループの中核FreeezによるのBRIT FUNKの傑作シングルがFar Out Recordingsから初リイシュー!プロデューサーJohn Rocca率いる1980年にデビューしたジャズ・ファンク・グループFreeezのデビュー・シングルでありアルバム未収録である”Keep In Touch”。当時アナログで5000枚以上売り上げ、UK ヒットチャートにも49位を記録するという、当時自主レーベルの無名のグループ (John RoccaAに至っては当時19歳!)にしては驚異的なセールスを記録した本作。ギターはincognito、Light of the World、最近ではSTR4TAのメンバーとして活躍しているBlueyも参加! Joey Negro選曲の”BACKSTREET BRIT FUNK”にも収録されていましたね。ファンキーなカッティング・ギター、チョッパーを交えたファンキーなベースライン、BPM早めのブギー・トラック、ジャズ/フュージョン色の強いキーボード & シンセ・ワークで最高です!Calibreレーベルからのリリースでも知られていますが、こちらはインディーで最初のリリースとなったPink Rythmレーベルでのデザインで復刻です!
<Brazil 45の人気タイトル再入荷しました!>
●Azimuth/Osmar Milito e Quarteto Forma / Manha c/w America Latina / 7” / Brazil 45s
●Grupo Natureza / Pode Acreditar (Versão Vocal) c/w (Versão Instrumental) / 7” / Brazil 45s
●Quinteto Ternura / Trio Ternura / Baby c/w Filhos De Zambi / 7” / Brazil 45s
●Celia / Zozoi Como E Que E c/w Para Lennon E McCartney / 7” / Brazil 45s
●Edson Frederico / Tava Mas Nao Tava c/w Bobeira / 7" / Brazil 45s
●Rosa Maria / Deixa Nao Deixa c/w Avenida Atlantica / 7" / Brazil 45
●Marcio Lott / Silvio Ceser / Tema de Baby c/w A Festa / 7” / Brazil 45s
●Banda Black Rio / Maria Fumaca c/w Mr Funky Samba / 7” / Brazil 45s




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