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新入荷商品更新 : 2026.05.07


【ESPECIAL RECORDS WEB 新入荷商品更新 : 2026.05.07】


今週の商品更新が完了いたしました!


緊急予約商品1タイトルに加え、完売していたKJM & KJMタイトルが少量のみ再入荷!!!


オーダーはこちらから↓


ESPECIAL RECORDS


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<緊急予約商品>


●Jeroboam / Jeroboam *緊急予約受付中 / LP / Favorite Recordings

*緊急予約受付中!締切日確認中 (7月中旬リリース予定) 

*限定盤のため大幅ショートの可能性がございます。ご了承ください。

(ショートした場合はご予約先着順で確保させていただきます。) 

*入荷予定日より遅くなることがございます。予めご了承ください。

Danilo Plessow a.k.a.MCDE主宰の大人気レーベル”Space Grapes”からのリリースはもちろん、Kyoto Jazz Massive Bandのヨーロピアンツアーのメンバーであり、コラボ作品”KJM EOANDO”でも素晴らしい楽曲を披露したEchoes Of A New Dawn Orchestraの別名義であるパリを拠点とするフレンチブギー・バンドJeroboamがFavorite Recordingsから待望のフルアルバムをリリース!現代ブギー/ファンク・シーンにおいて大きな注目を集める10人以上編成で活動するパリの現行ブギー/ファンク・バンドJeroboam。ダンスフロア向けの洗練された楽曲スタイルと共感を呼ぶソングライティングが見事に融合したブギーからメロウ迄多彩なサウンドを堪能できる全8曲を収録。ダンスフロア向けの洗練された楽曲スタイルと、共感を呼ぶソングライティングが見事に融合。Tuxedo路線のモダンブギー”Sweet Addiction”から始まりダンサブルなブギー、ミッドテンポのソウル & ファンク、極上メロー迄、彼らの魅力が凝縮された1枚です!


<再入荷商品>


●Kyoto Jazz Massive / Message From A New Dawn (Gatefold仕様) / 2LP / Extra Freedom/HMV Lawson

*少量のみ再入荷しました!

2022年4月にリリースされ一瞬にして市場から消えてしまったKyoto Jazz Massiveの2nd アルバム『Message From A New Dawn』が再プレス!!!この2nd Album『Message From A New Dawn』発売後、2021年からJeroboam名義でSpace Grapesから12インチをリリースしているフランスのバンド、Echoes Of A New Dawn Orchestraとヨーロッパ各地をツアーして来たKyoto Jazz Massive。ロンドンでは半年で3公演を実現、Jazz CafeやRonnie Scottsがソールド・アウトするなどかつての全盛期を上回る人気を獲得している。2023年にはGilles Petersonがキュレーションするフェスティバル、We Out Hereのメインステージに出演し、オーディエンスを熱狂させた。この春には、30周年記念EP 『KJM EOANDO』がiTunesのダンス・チャート1位を獲得。また、収録曲「Impulsive Procession」がTraxsourceのNu-Jazz/Broken Beatチャートで1位になるなど話題となり、ライブでの演奏の中心となる楽曲を収録した『Message From A New Dawn』(こちらもiTunes ダンス・アルバム・チャートNo.1獲得済み)のLPの再発売が長らくヨーロッパで切望されていた。2025年には国内でのKyoto Jazz Massiveの30周年記念ライブも予定されているので、国内外のファンにとって、絶好のタイミングでの再プレスとなる。テクノ、ジャズ、ブギー、ソウル、フュージョン、アフロ等あらゆる要素を取り込んで、完全バンド・サンドへと進化を遂げたクロスオーバーな究極のエレクトリック・ジャズ・フュージョン作品。 スペシャル・ゲストにレジェンド、Roy Ayers参加!東京、シンガポール、ロシアで実験的に先行ライブを行い、全曲オリジナルで新曲の完全バンド録音を敢行。 参加メンバーは、Vanessa Freeman、池田憲一(ROOT SOUL)、金子巧(cro-magnon)、タケウチカズタケ(A Hundred Birds)、中里たかし、福森康、タブゾンビ (SOIL&”PIMP”SESSIONS)、ウイーン・フィル交響楽団のKirill Kobantschenko、伝説のジャズ・ヴィブラフォン奏者Roy Ayers。ボーカルの録音とミックス・ダウンは、Reel PeopleやThe Realmの活動でも知られ、Moodymannの『Taken Away』に収録された「Let me Show Your Love」では、プロデューサー、ドラム・プログラマー、ミックス・エンジニアとして参加したToni Economidesが手掛けた。また、マスタリングはThe Tito Lopez Comboのレコーディングでそのキャリアをスタートさせ、4つのグラミー賞の候補になったラテン・プロジェクトにも関わった Neil Picklesに依頼。 アート・ワークは沖野兄弟がディレクションし、若林広行建築を沖野修也が撮影した。デザインは、LISTの野村直弘が担当。


●V.A. / KJM COVERS - Kyoto Jazz Massive 30th Anniversary Compilation Six Tracks Vinyl Edition / LP / Extra Freedom/HMV Lawson 

*少量のみ再入荷しました!

Kyoto Jazz Massiveのデビュー30周年を記念し、発売されたコンピレーション·アルバム『KJM COVERS』がアナログ盤でもリリース!これまでKyoto Jazz Massiveがカバーして来た(プロデュースを含む)作品群は、DJとしてKyoto Jazz Massiveがヘビープレイし、プロダクション制作でも多大な影響を受けたレジェンド達の名作集でもある。又、ジャズ·ファンク、フュージョン、ブギー、ブラジリアンを網羅した選曲は、クリエーターであると同時に、クラブとレコード店を経営するKyoto Jazz Massiveならではのチョイスとなっている。KJMのファンのみならず、ジャズやソウルのリスナーを魅了する1枚。 今回のアナログ盤は『KJM COVERS』中から、新曲/最新エディット/初アナログ化等のエクスクルーシヴ作品6曲を抜粋して収録。アート・ワークは沖野兄弟がディレクションし、沖野修也が撮影した。デザインは、LISTの野村直弘が担当。


●Kyoto Jazz Sextet / Dosojin No Uta c/w Still In Love / 12” / KJCC/HMV Lawson

*少量のみ再入荷しました!

大推薦!!!“Still In Love”ジャズヴァージョン遂にアナログ化!!!2025年に結成10周年を迎える沖野修也率いるKyoto Jazz Sextetによる新作12”がリリース!!!A1には長野県野沢温泉村に伝わる民謡である”道祖神のうた”をスピリチュアル且つダンサブルなジャズ·アレンジでカバー。2022年に道祖神祭りの動画配信にも採用され密かに注目を集めたデモ·ヴァージョンを2025年にドラムとベースの新録によって完成。また、野沢温泉村蒸留所のジンを使用し、2025年3月に全国のローソンで発売が開始となった「THE GIN SODA」のCM曲としても大抜擢され大きな話題を呼んでいる。A2には2ndアルバム”Unity”からSpotifyでも100万回以上の再生を記録しKyoto Jazz Sextetの最大のヒットとなった”Extra Freedom”を収録。そして本作最大の注目は、Shuya Okinoのカバーで今や世界的なアンセムとして知られる”Still In Love”を、Navasha DayaとTomoki Sandersをフィーチャーし新たに録音し直したジャズ·ヴァージョンが遂にアナログ化!!!コンピレーションCD”TOKYO CROSSOVER NIGHT 2023”に収録され、アナログ化が待ち焦がれていた最強ヴァージョンです!!!尚、本作は沖野修也がYukari BB(Jazz Sport Kyoto)と田村正樹(DoitJAZZ!)と共に立ち上げた任意団体、KJCC(Kyoto Jazzy Creative Council)からの第一弾リリース。Kyoto Jazz Sextet作品は毎回即完売/入手困難となりますので確実に入手してください!


●Kyoto Jazz Sextet feat.Takeo Moroyama / Succession / 2LP / Extra Freedom

*少量のみ再入荷しました!

祝アナログ化!!!沖野修也率いるKyoto Jazz Sextetの名盤が2022年のリリースから時を経て待望のアナログ化!!!沖野修也率いる精鋭たちと日本のレジェンダリー・ドラマー森山威男の劇的な出会い。日本ジャズの過去と現在を繋ぎ、その延長線上にある明日を照らし出す名盤です。ワールドワイドな活動を展開するDJ/音楽プロデューサー・ユニット、Kyoto Jazz Massiveの沖野修也が2015年に始動させたアコースティック・ジャズ・ユニット Kyoto Jazz Sextet。単なる懐古趣味にとどまらず、“ジャズの現在”を表現することをコンセプトとし、これまでに『Mission』(2015年)、『Unity』(2017年)、『Succession』(2022年)という3枚のアルバムを発表。本作ではジャパニーズ・ジャズ・ドラムのレジェンド森山威男を全面フィーチャー。クラブ・ジャズ・リスナーにも人気の森山威男の代表的レパートリーでもある”渡良瀬”等に加え、沖野修也書き下ろしの新曲”ファーザー・フォレスト”等を収録。オール・アナログ録音、ハーフインチ・アナログテープ・マスターからのカッティングによる骨太でダイナミックなサウンドも魅力の1枚です。 Kyoto Jazz Sextetの作品は毎回即市場から消えレア盤化してしまうので是非入手しておいてください!

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