中古盤商品更新:2026.07.16
- ESPECIAL RECORDS
- 1 日前
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【ESPECIAL RECORDS WEB 中古盤商品更新:2026.07.16】
中古盤新入荷更新が完了いたしました!
今週は新着の12”等を一挙アップしてます!
90年代末〜2000年代のフューチャージャズ/クロスオーヴァー/ブロークンビーツ等を中心にお薦めタイトルばかりを紹介中!
是非チェックしてみてください!
オーダーはこちらから↓
ESPECIAL RECORDS
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●Various / Rewind! 4 12" (Ubiquity / UR12161 / 2004 / US)
Ubiquityから2005年にリリースされたカヴァー楽曲プロジェクト”Rewind! 4”からの先行サンプラー12”。The RebirthによるMighty Ryedersのカヴァー曲”Evil Vibrations”はある意味オリジナル以上にDJ達からプレイされ続けている大人気のヴァージョンです!更にはPlatinum Pied PipersによるBurt Bacharach & Hal Davidのカヴァー”The Look Of Love”、今は亡きYam Who?が手掛けたHeatwaveのカヴァー”The Star Of A Story”とソウル/ファンク・ファンにはたまらない極上の3トラックが収録です。
●Jamiroquai / When You Gonna Learn? (Acid Jazz / JAZID46T / 1992 / UK)
説明不要のJamiroquaiによるデビューアルバム”Emergency On Planet Earth”から前年の92年に先行リリースされた記念すべきJamiroquaiの1stプロダクション。The Brand New HeaviesのベーシストAndrew Levyや、Didgeridoo奏者Wallis Buchanan等が参加した名曲。フルレングスの”JK Mix”、”Original Demo”に加え、Two Banks Of FourのDemusとYoung DisciplesのMarco Nelsonによる”Canté Hondo Mix”、更には”JK Instrumental” & “Didj. Instrumental”の5ヴァージョンが収録。オリジナルAcid Jazz盤です。
●Jamiroquai / When You Gonna Learn? (Sony Soho Square / J659695 6 / 1993 / UK)
説明不要のJamiroquaiによるデビューアルバム”Emergency On Planet Earth”からの12”カット。The Brand New HeaviesのベーシストAndrew Levyや、Didgeridoo奏者Wallis Buchanan等が参加した名曲。フルレングスの”JK Mix”、”Original Demo”に加え、Two Banks Of FourのDemusとYoung DisciplesのMarco Nelsonによるジャジーな”Canté Hondo Mix”、更には”JK Instrumental” & “Didj. Instrumental”、そして92年のAcid Jazz盤には入らずこのSony Soho Square盤にのみ収録された”Live At Leadmill, Sheffield”を含めたの6ヴァージョンが収録です。アルバムは既に値段高騰!12”も今後値段があがると思われますので今のうちに!
●Massive Attack / Massive Attack EP (Wild Bunch Records / WBRS 4 / 1992 / UK)
3D, Tricky, Daddy GからなるMassive Attackによるデビューアルバムにして名作”Blue Lines”からの12”カット。その後Trip HopやAbstractシーンのみならず世界的にブレイクを果たす彼等の初期代表作。Tony BryanをヴォーカルにフィーチャーしたWilliam DeVaughnの名曲カヴァー”Be Thankful For What You've Got”はPaul Oakenfold Mixで収録。その他にも”Hymn Of The Big Wheel (Nellee Hooper Mix)”、アルバムには未収録であった”Home Of The Whale” & “Any Love (Larry Heard Mix)”の4曲が収録。
●Susumu Yokota / Zero Remixes EP Vol.2 (Sublime Records / SBLEP-044 / 2001 / UK)
Susumu Yokotaによる2001年リミックス・アルバム”Zero Remixes”からの12”カット第二弾。お薦めはKyoto Jazz Massiveがリミックスを手掛けた”Feel My Love (Kyoto Jazz Massive Mix)”。浮遊感があるジャジーなブロークン・フュージョン・スタイルのナイスワークです。その他にも”Hallelujah (Susumu Yokota Mix)”、”Could Heaven Ever Be Like This (Malawi Rocks Mix)”の2ヴァージョンの系4トラックが収録です。
●United Future Organization / Flying Saucer (Talkin' Loud / TLXX 49 / 1999 / UK)
矢部直, Raphael Sebbag,松浦俊夫の3人からなるUnited Future Organizationによる99年4thアルバム”Bon Voyage”からのリミックス12”。Milt Jacksonのヴァージョンでもお馴染みのジャズ名曲”Flying Saucer “をヴォーカルにDee Dee Bridgewaterをフィーチャーしたカヴァーしたオリジナルヴァージョンに加え、Kings Of Tomorrowによるダンサブルなハウスミックス”Kings Of Tomorrow Remix”、更にはModajiによるダンスフロア仕様のボサミックス”Modaji's Somewhere Out There Mix”等が収録。
●Jazztronik / Dance With Me c/w Samurai (Especial Distribution / ESPD-002 / 2003 / Japan)
“Samurai”ファーストリリース盤!!!JazztronikによるEspecial Distributionからの2003年記念すべき第二弾12”。当時最初にEspecialの為に書き下ろされ、その後CD化はもちろんDefectedやChez等のハウスレーベルからもリリースされ世界中で大ヒットとなった名曲”Samurai”のオリジナル盤!c/wにはヴォーカルにArvin Homa AyaをフィーチャーしたJazztronik節全開のパーカッシヴなハウストラック”Dance With Me”が2ヴァージョンで収録。廃盤となってから長くなり現在見かけなくなったので是非この機会に。
●Jazztronik / Rita c/w Estar Com Você (Especial Distribution / ESPD-001 / 2002 / Japan)
JazztronikによるEspecial Distributionからの2002年記念すべき第一弾12”。後にJazztronikのCDに収録されましたが、2nd 12”の”Samurai”含め当時はJazztronikがEspecialからのリリースの為に書き下ろしたエクスクルーシヴ作品でした。Side-Aにはボサジャズ・フィールはクロスオーヴァーハウス”Rita”、Side-Bには哀愁のブラジリアン・トラック”Estar Com Você”が収録。廃盤となってから長くなり現在見かけなくなったので是非この機会に。
●Jazztronik / Madrugada (Especial Distribution / ESPD-010 / 2005 / Japan)
JazztronikによるEspecial Distributionからの2005年第三弾12”。アルバム”Cannibal Rock”からの12”カットとなった本作はなんとLouie Vegaによるダンサブルな”Roots Mix”が収録。後にLouie VegaのプロジェクトとなるElements Of Lifeスタイルのサウンドで構築されたパーカッシヴなハウスミックスで”Reprise”と共に2ヴァージョンで収録。c/wにはJazztronikによる”Club Mix”と”Main Mix”の2ヴァージョンが収録です。近年見かけなくなりましたので是非!ほぼ新品の美品です!
●Jazztronik / Samurai (Redsoul Remixes) (Pantone Music / pan12009 / 2007 / UK)
JazztronikによるEspecial Distributionからの名曲”Samurai”をDavid WareingことRedsoulがリミックス。当時ブートレグ・リミックスとして一部でプレイされていましたが、本人も気に入ったとの事でPantone Musicから正式にリリースされた作品。ブロークンビーツのオリジナルをハウス・アレンジに変貌させCharles DockinsのMCをフィーチャーした今となってはレアなリミックスです。c/wにはMC抜きのインストも収録。
●Jazztronik / Ms Loneliness (Yellow Productions / YP 060 / 1999 / France)
野崎 良太ことJazztronikが参加した日本のアーティストとヨーロッパのアーティストをブラジリアン・コンセプトで紡した99年Yellow Productionsからのコンセプトアルバム”Bossa Très... Jazz”からの12”カット。ヴォーカル & スキャットにKaoru Mfaumeをフィーチャーしたブラジリアン・テイストのダンストラック”Ms Loneliness”のオリジナル・ヴァージョンに加え、フランスのDJ Gregoryによるハウス・リミックス、ウエストロンドン系からのリリースでもお馴染みBougie Soliterreによるクロスオーヴァーハウスなリミックスも収録。
●Various / Trip Do Brasil #4 (Rythmix / 14-665 882-20 / 1998 / France)
1998年にフランスのレーベルRythmixからリリースされ世界的大ヒットとなったコンセプト・アルバム”Trip Do Brasil”からの12”カット。当時活躍していたハウス/クロスオーヴァー・プロデューサー達によるエクスクルーシヴなブラジリアントラックスが収録されたアルバムでしたが、アルバム内でも一番人気であった”Joe Claussell / Agora E Seu Tempo”が収録。パーカッシヴなブラジリアントラックに哀愁のギター、心地良いヴォーカルがフィーチャーされ9:25にも渡り壮大なサウンドを生み出した傑作トラックです。c/wにはDJ CamがMarcos Valleのネタをサンプリングしジャジー/ブラジリアンなブレイクビーツを披露した”Birds Also Sing For Anamaria”、更にはMr. Scruffによるブラジリアン・フレイヴァーのダウンテンポ”Bernard's Shuffle”が収録された最高の内容です。
●4 Hero / Star Chasers (Talkin' Loud / TLX 36 / 1998 / UK)
Dego+Marc Macによる4heroが1998年にTalkin' Loudからリリースした傑作アルバム”Two Pages”からのRemix 12”。アルバムのハイライトとなったFaceをヴォーカルにフィーチャーした名曲をMasters At Workがリミックスした”Star Chasers”が3ヴァージョンで収録!クールなドラムンベース・ヴァージョンとなった”Photek Remix”、エレクトリックなブレイクビーツ・ヴァージョン”4 Hero Version Excursions Vocal”、そして大ヒットとなったMasters At Workによるブロークンハウス・ヴァージョンをDJユースに短くエディットした”Masters At Work Main Mix Commercial Edit”が収録です。
●4 Hero / Escape That (Talkin' Loud / TLX 38 / 1999 / UK)
Dego+Marc Macによる4heroが1998年にTalkin' Loudからリリースした傑作アルバム”Two Pages”からのRemix 12”。オリジナルはDrum’n’Bass的ブロークンソウルでしたが本作では豪華な3人のプロデューサーがリミックスを披露。Kirk Degiorgioによる幻想的なシンセサウンドがクールに展開する”Escape That (Off-World Remix)”、ジャジーハウサーRon Trentによるジャジーフュージョンなハウスミックス”Escape That (Ron's Dub Remix Edit)”、更には同アルバムに収録された”Dauntless”をPhil Asherがファットでエレクトリックなブレイクビーツに変貌させた”Dauntless (Restless Soul South Pacific Remix)”の3曲が収録です。
●Kaidi Tatham / Betcha' Did (Bitasweet / BS1011 / 2001 / UK)
Kaidi Tathamによる2001年12”のみでリリースされたブロークン・クラシックス!ヴォーカルとストリングスにはIzzi Dunnをフィーチャー。イントロのピアノリフから最高で、Izzi Dunnによるウエストロンドン節全開のヴォーカルワーク、Kaidi Tathamによるキーボードワークも最高です!!!c/wにはSon Of Scientistによるリミックスも収録です!ブロークンビーツ・ファンは絶対持っておくべき傑作12”です!
●Critical Point feat.Vikter Duplaix / Messages (MAW Records / MAW-035 / 1999 / US)
USのヴォーカリスト/プロデューサーVikter Duplaixが手掛けたMAW Recordsからヒット12”。MAWの面々はもちろん、当時はウエストロンドン/ブロークンビーツDJ達もこぞってプレイし、Jazzanovaが本作をヘビープレイした事から後にJazzanovaの作品にヴォーカリストとして参加する事になった重要作品。ブロークンフュージョンな”Main Mix”に加え、”Beats”、”Instrumental”、”Mess-Apella”の計4ヴァージョンが収録です。
●Seiji & Spoonface / Yin Yang (Honest Jon's Records / YIN 001 / 2004 / UK)
Bugz In The AtticのSeijiとUKのソウルシンガーSpoonfaceによる2004年コラボレーション12”。Co-producerにはBugz In The AtticのMatt Lordが参加。Seijiによるファットなブロークンビーツにエレクトリックなベース & シンセ、そしてSpoonfaceのラガマフィン的MC & ヴォーカルが絡むラガ・ブロークンを披露。当時ウエストロンドン系パーティーでもプレイされまくったウエストロンドン・クラシックスです!こちらはスタンプ仕様のプロモ盤です。
●New Sector Movements / The Sun (Kenny Dope Remix) (Main Squeeze / VST 1811 / 2001 / UK)
IG Cultureの別プロジェクトNew Sector Movementsによる2001年作”Download This”からのリミックス12”。ヴォーカルにFrank McCombをフィーチャーしStevie Wonderを彷彿とさせるヴォーカルも最高な”The Sun”をMAWのKenny Dopeがよりダンスフロア仕様のハウスミックスに変貌させた”Kenny Dope Main Remix”が収録!c/wにはヴォーカルをFrank McCombからEskaに差し替えまるで別曲のようにアレンジしたブロークンソウルなセルフミックス”New Sector Movements Remix”がエクスクルーシヴで収録です。
●Reel People Feat. Vanessa Freeman / The Light (Papa Records / PAPA018 / 2004 / UK)
Reel Peopleによる2003年記念すべきデビューアルバム”Second Guess”からのリミックス12”。メインヴォーカルにはVanessa Freeman、ドラムプログラミングにPhil Asherを迎えた大ヒット作”The Light”は”RP's Club Mix”で収録。c/wにはソウルフルハウス・チームCopyrightによるリミックスは四つ打ち度を強化したハウスミックスで3ヴァージョンで収録です。
●Alison David / Dreams Come True (Afronaught Mix) (Goya Music / AD001 / 2003 / UK)
Afronaught作品でもフィーチャーされていたウエストロンドンのシンガーAlison Davidによる2003年大ヒット12”。2004年のアルバム”Belive”の先行カットとしてリリースされた本作にはAfronaughtによるRemixが2ヴァージョンで収録。当時も大ヒットとなった本作は、ダンサブルでファットなアフロアウス的ブロークン・グルーヴにAlison Davidが歌い上げる極上のウエストロンドン・クラシックスです!!!c/wにはビートとコーラスのみでの”Afronaught Beats Mix”も収録です。お持ちでない方は是非。
●Alison David / The Last Look EP (Bitasweet / BS1010 / 2000 / UK)
Afronaught作品でもフィーチャーされていたウエストロンドンのシンガーAlison Davidによる2000年4トラック12”。Bugz In The AtticのSeiji, Mark de Clive-Lowe, Kaidi Tathamが手掛けた”Respect 2 Hold On”はBPM142で展開するソウルフル・ブロークンの傑作。更にはBugz In The AtticのDaz-I-KueとKaidi Tatham、Akwasiが手掛けたUKソウル”I'll Be”、Alison David自身が手掛けた”Last Look” & “On The Way”の4トラックが収録。
●Nathan Haines / Believe (Chillifunk Records / CF 039 / 2002 / UK)
Phil AsherプロデュースによるNathan Hainesの2000年作”Sound Travels”からの12”カット。Phil AsherことRestless Soulがプロデュースを手掛けヴォーカルにはShelley Nelsonをフィーチャーしたブロークンソウルの傑作”Believe (Restless Soul Album Mix)”が収録。更にはMasters At WorkのKenny Dopeが手がけたハウスミックス”Believe (Kenny Dope Remix)”が2ヴァージョンで収録です!!!
●Faze Action presents ORTO feat.Vanessa Freeman / Waiting Is Over (Papa Records / PAPA026 / 2006 / UK)
Simon & Robin Lee兄弟によるプロジェクトFaze ActionによるPapa Recordsからの2006年作。ヴォーカルにはKyoto Jazz Massive作品でもお馴染みのVanessa Freemanをフィーチャー。Side-Aにはブロークンソウル・ヴァージョンとなる”Original Mix”が”Instrumental”と共に収録。Side-Bにはカナダのソウルフルハウス・ユニット83 Westによるアップリフティングなハウスミックス”83 West Mix”が”Instrumental Mix”と共に収録です。
●Jazzanova / Jazzanova EP / 12” (Jazzanova Records / JCR 001 / 1997 / Germany)
説明不要のFuture Jazzシーンの中核Jazzanovaによる97年Jazzanova Compost RecordsからのデビューEP!収録曲は当時大ヒットとなったFuture Jazzの傑作トラック”Fedime's Flight”!c/wにはミステリアスなブレイクビーツ”Bohemian Sunset”、ビートレスなエレクトリック・ジャズトラックからドラムンベース的ブレイクビーツに展開する”Allee Der Kosmonauten”が収録。いずれも1st アルバムには未収録となった12”エクスクルーシヴ曲です!
●Jazzanova / Jazzanova (Jazzanova Compost Records / JCR 002 / 1998 / Germany)
説明不要のFuture Jazzシーンの中核Jazzanovaによる98年Jazzanova Compost Recordsからのセカンド12”。1st 12”で衝撃的なデビューを飾ったJazzanovaが更に世界的に飛躍する事となった大ヒット作で、収録曲”Caravelle”はUnited Future Organizationの”Loud Miniority”路線のダンサブルな高速クロスオーヴァートラックでFuture Jazzシーンの最高傑作です!c/wにはエレクトリックなクロスオーヴァートラック”Konklave”とジャジーで美しいブレイクビーツ”Introspection (For M.N.)”が収録。いずれも1st アルバムには未収録となった12”エクスクルーシヴ曲です!
●Shaun Escoffery / Let It Go (Jazzanova Mixes) (Oyster Music / Promo 30 / 2003 / UK)
“Space Rider”、”Days Like This”とヒットを飛ばしたUKのソウルシンガーShaun Escofferyによる2000年作”Shaun Escoffery”からのリミックス12”。本作ではJazzanovaがリミックスを担当。ファットなドラムブログラミングにエレクトリックなシンセワークとジャジーなピアノ、そしてShaun Escofferyのヴォーカルも最高なJazzanovaの人気ワーク”Let It Go (Jazzanova Vocal Mix)”が収録。c/wにはインストヴァージョンも収録です。
●V.A. / Sonar Kollektiv Album Sampler (Dialog Recordings / SD 1010 / 2001 / Germany)
2001年にCDのみでリリースされたSonar Kollektiv作品を紹介するコンピレーション”Sonar Kollektiv”からのサンプラー12”。JazzanovaのサイドプロジェクトでExtended Spirit名義でも活動していたAxel Reinemer & Stefan Leiseringの変名プロジェクトPathless名義での”Terrace”は、ミッドテンポのパーカッションプログラムからスタートし、ドラムを交えて更にグルーヴ感を増して、終盤にはどんどんBPMを上げながら盛り上げていく究極のパーカッション・トラック!当時もJazzanova DJ達がBPMを変えていく際によくプレイしていた傑作トラックです!更にはベルリンのDJ/プロデューサーSebo KがBugz In The Atticばりのエレクトリックなブロークンを披露した”Lost (Refound By Intega)”、ドイツのLive Hip HopプロジェクトStereotonがヴォーカルにClara HillフィーチャーしたR&B”Kick Me Off”の3トラックが収録。
●Various / Freedom Time (Counterpoint Records / CRLP004 / 1997 / UK)
UKブライトン出身のDJ/コレクターRuss Dewburyが選曲手掛けた97年最高傑作コンピレーション!言わずと知れたJoyce Coolingの名曲”It's You”が初めて紹介された本作、Kenny Rankinの激レア7”ヴァージョン”In The Name Of Love”、Webster Lewisのレア楽曲”Do You Believe”、Darondoの傑作”Didn't I”がこの後DJやコレクターが血眼になって探すきっかけになった極上コンピ。タイトルにもなったLinda Tilleryの名曲”Freedom Time”等も含め今聴いても素晴らしい素晴らしいセレクションです!お持ちでない方はこの機会に!
●Various / London Jazz Classics (Soul Jazz Records / SJR LP08 / 1993 / UK)
1993年にSoul Jazz Recordsからリリースされた伝説のコンピレーション”London Jazz Classics”の第一弾!当時ロンドンで話題となっていたDJクラシックスを一挙に収録した最高傑作コンピ。今や人気盤、名盤、レア盤となっているUS & ヨーロッパ作品を収録しその後多くのDJ達に影響を与えた好内容コンピレーションです。30年以上前のリリースという事でお持ちになっていない方もおられると思いますが説明不要の名曲満載のコンピレーションですので是非この機会に!
