中古盤商品更新:2026.05.21
- ESPECIAL RECORDS

- 5月21日
- 読了時間: 12分

【ESPECIAL RECORDS WEB 中古盤商品更新:2026.05.21】
中古盤新入荷更新が完了いたしました!
今週は新着のブラジリアン・タイトルを紹介しています!
レア盤/定番含めどれも持っておくべき名盤ばかりですので是非チェックを!
オーダーはこちらから↓
ESPECIAL RECORDS
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●Marcos Valle / Mustang Côr De Sangue (Odeon / MOFB 3588 / 1969 / Brazil)
レア・オリジナル盤!!!説明不要のブラジリアン・アーティストMarcos Valleによる69年名盤にしてレア・アルバム!!!アメリカでの活動を経てブラジルに戻り、それ迄のボサノヴァ路線を引き継ぎつつもファンキーなサウンドを披露する事となった後のMarcos Valleサウンドに大きな影響を与えた重要作品。中でも人気なのは疾走感に溢れるダンサブルなリズムにMarcos Valleのピアノが軽快に舞うブラジリアン・インストの最高傑作”Azimuth”!73年にはレアなサントラ”O Fabuloso Fittipaldi”で映画のSE入りヴァージョンもリリースされますが、本作がオリジナルのヴァージョンです!その他にもファンキーなオープニング曲”Mustang Côr De Sangue”や、Marcos Valle節全開の軽快な“Mentira Carioca”、更には良質なボサノヴァ作品等の楽曲が収録された名盤中の名盤です。2018年ヨーロッパ盤、2019年ブラジル盤で復刻リリースもされましたが、本作はビニール・パック仕様での69年レア・オリジナル・モノ盤です!海外で同レベルのコンディションの盤は今や4万オーバーとなっています!コンディションほぼ完璧に美品ですのでブラジリアン・コレクターの皆様お見逃し無く!!!
●Tema Três / Tema Três (Atonal / AT-30.006 / 1966 / Brazil)
レア・ジャズサンバ・アルバム!!!70年代にはRonald Mesquita, Burnier & Cartier, Ivan Lins, Emílio Santiago等の名盤にも参加していたキーボーディストGilson Peranzzettaに加え、ベーシストLuiz Roberto、ドラマーAtaydeからなるジャズサンバ・トリオ”Tema Três”による66年レア・デビューアルバム。Nicola Conteによる60’sジャズサンバ・コンピレーション”Viagem Vol. 2 - A Swinging Journey Through The Lost Classics Of 60's Popular Brazilian Music”に収録されたジャズサンバの傑作トラック”Tema Três”が収録!!!その他にも名曲カヴァー”Tem Mais Samba”、”Amanhã”、”Cidade Vazia”等を筆頭にスタイリッシュなジャズサンバが満載のレア・アルバムです!今まで復刻された事が無いオリジナル・ブラジル盤で、滅多に出会えないコンディション◎の美品です!同等のコンディションの盤は海外で3万以上の価値となっています!!!
●Pedrinho Mattar Trio / Pedrinho Mattar Trio N.° 3 (Farroupilha / LPFA-405 / 1965 / Brazil)
幾つかのレア盤でも知られるブラジリアンピアニストPedrinho Mattar率いるPedrinho Mattar Trio名義での65年2ndアルバム。プロデュースはOs Farroupilhas、そしてManfredo Fest TrioのメンバーでもあったベーシストMathias Mattosも参加。2013年にリリースされたNicola Conte選曲によるFar Out Recordingsからのジャズ・サンバ・コンピレーション”Viagem Vol.5”にも収録された冒頭のキラーな高速ジャズサンバ”Neurótico”を皮切りに、ドラマティックなイントロからダンサブルに展開する極上アレンジでの”Nana”、定番ジャズサンバの極上カヴァー”Zéro Hora”、Marcos Valleの名曲カヴァー”Samba De Verão”、ジャズサンバ・クラシックス”Quem É Homen Não Chóra”、Roberto Menescal作の名曲カヴァー”A Mórte De Um Deus De Sal”、”Balansamba”、”Você”、ダンサブルなジャズサンバ”Pinkt”、締めの”Balaiubá Xangô”迄、とにかく全曲最高のアレンジでプレイされた傑作ジャズサンバ・アルバムです!当時リリースされたアルゼンチン盤以外に今まで一度も再発されたことはありません!コンディション◎の美品です!
●Wilson Das Neves E Conjunto / O Som Quente É O Das Neves (Underground / COLP-12038 / 1976 / Brazil)
数多くの名盤にも参加していたブラジリアン・ドラマーWilson Das Neves率いるWilson Das Neves E Conjunto名義での76年レア・アルバム。アレンジにはJoão Donatoが参加。69年のレア・アルバム”Som Quente É O Das Neves”と同様にUSのファンクやソウルのテイストも取り入れたサンバ/ファンク・アルバム。Baden Powell作の名曲をファンキーでダンサブルなサンバ・アレンジで披露した傑作カヴァー”Berimbau”を筆頭に、Average White Bandのカヴァー曲で数多くのファンク/レアグルーヴDJ達にプレイされてきたサンバ・ファンクの名曲”Pick Up The Pieces”が収録です!その他にも”Estou Chegando Agora”、” Os Caras Querem”等も◎の名盤です。90年代からブートレグの復刻盤が何回かリリースされた事がありますが、77年のスペイン盤、78年の日本盤以降の正規復刻は今まで一度もありません!もちろんこちらはレアなオリジナル・ブラジル盤です!是非コレクションに!
●Filó / Trem Fantasma c/w Mãe E Filha (Not On Label / PLCS-0016 / 1982 / Brazil)
レア・ブラジリアン7”!!!70年代後半から活動を始めた人気MPBシンガーFilo MachadoことFilóによるレア 7”。78年のデビュー・アルバムと83年の人気盤”Origens”の間となる82年に自主レーベルからリリースされた7”オンリーでのレア作品。Side-AにはFilóの得意とするブラジリアン・ソウル/MPBテイストの傑作トラック”Trem Fantasma”を、そしてSide-Bにはブラジリアン・バンドPlaca LuminosaをフィーチャーしたFiló作品には珍しいダンサブルなブラジリアン・フュージョン”Mãe E Filha”を収録。今や彼の初期作品はブラジリアン・ソウル/ブギーの人気作品となっていますのでFilóサウンドのファンは必聴の7”です!近年どんどん価値が上がっていますので今のうちに是非!!!
●Altay Veloso / Seducao (Continental / 135.404.028 / 1986 / Brazil)
人気盤!!!サンパウロのシンガーソングライター/ギタリストAltay Velosoによる86年3rdアルバム。近年のブラジリアン・ブギー・ブームにより再評価されEd Motta選曲のコンピレーション”Too Slow To Disco Brasil”等にも収録された哀愁感漂うブラジリアン・ブギーの傑作”Debora”収録!イントロから気持ち良い泣きのコード & スキャット・ワークから最高です!他にもA-3のブギー・ファンク”Festa Na Cinelandua”、A-5のブギー・ソウル”Selvagem”もナイスです!他の”Te Amo Como Nunca Amei”、”Pérola”等のメロー・トラックも含めアルバムを通して聴ける好内容アルバムです!現在中古盤市場でどんどん値段が上昇中で海外では既に1万オーバーの値段になっておりますので今後は更に価値が上がりそうです。
●Grupo Acaru / Aqualouco (Cafe / 32.000 / 1981 / Brazil)
サンパウロのブラジリアン・ジャズ/フュージョン・バンドGrupo Acaruによる81年2ndアルバム。ピエロのジャケットからは想像できない極上サウンドを披露した隠れ名盤!お薦めはダンサブルな高速ジャズ・サンバ”Temarisco”!Jazztronik “Samurai”のライブ・ヴァージョンを彷彿とさせるキラーなジャズサンバ・フュージョンで、シンセやエレピ・サウンド等のフュージョン・エッセンスも挿入された名曲です!(Yoshihiro Okino DJ Mix at KBMC2022に使用) その他にもキラーな変拍子フュージョン”Aqualouco”、美しいピアノでのロングイントロからファンクへ、そして更にダンサブルにキックアップする”Morango Platônico”、MPBC辺りのサウンドを彷彿とさせるフュージョンファンク”Sublime Caroço”、軽快なブラジリアンフュージョン”Hávia Láctea”等が収録された国内ではほとんど見かけた事のないブラジリアン・フュージョンの隠れ名盤です!ブラジル・オリジナル盤で今までに再発もありません。
●Various (O.S.T.) / O Pulo Do Gato (Som Livre / 403.6146 / 1978 / Brazil)
大推薦!!!1978年からブラジルで放映されたTVドラマシリーズ”O Pulo Do Gato”のサウンドトラック。今まで見逃していましたがなんと!入手困難な激レアトラックが収録されています!74年の激レア・アルバム”Quinteto Ternura”や、Trio Ternura名義でのレア45”Filhos De Zambi”でもお馴染みのQuinteto Ternuraが78年に7”オンリーでリリースし今や激レア45としてTop Wantsとなっているレアトラック”Linda Manhã”が収録!ブラジリアンブギーの重要人物Lincoln Olivettiが手掛けたブラジリアン・ソウル/メローの最高傑作です!(Yoshihiro Okino DJ Mix at KBMC2022に使用) その他にも、7”はレア盤となっているZezé Mottaの”Babá Alapalá”、Tim Maiaの人気曲”Feito Para Dançar”、Don Betoの極上メロー”Amor Informal”、Cesar Costa Filhoによるアルバム未収録のブラジリアンソウル”Seu Preço”等の豪華トラックが収録です。”Linda Manhã”の7”は本当に入手困難ですので是非このアルバムで持っておいてください!
●Marcos Valle / Estrelar c/w Fogo Do Sol (Som Livre / 401.6155 / 1983 / Brazil)
大人気盤!!!説明不要のブラジリアン・アーティストMarcos Valleの83年アルバム”Marcos Valle”からの7カット”。Leon Wareとの共作で人気のブラジリアン・ブギー/AORの傑作”Estrelar”収録の7”です!c/wには同アルバムからメロー・ブラジリアン”Fogo Do Sol”が収録。既にアルバムは再発等でお持ちの方もおられると思いますが、コレクターの方はこのジャケット付きの7”も是非持っておいて下さい!中古盤市場では現在値段も更に上昇中で今後入手困難になる可能性大です!!
●Doris Monteiro / Doris (’72) (Odeon / SMOFB-3744 / 1972 / Brazil)
人気盤!!!1950年代からブラジリアン・シンガー/女優として活躍してきたDoris Monteiroによる72年作。個性的なDoris Monteiroの歌声が堪能出来る彼女の代表作の一つ。中でもお薦めはOsmar Militoによる73年激レア・アルバム”Nem Paletó, Nem Gravata”に収録されたヴァージョンが古くからDJ/コレクターの間で人気の作品”Regra Tres”をカヴァー。アップテンポでダンサブルなアレンジでOsmar Militoヴァージョンにも劣らない隠れ傑作です!その他にもErasmo Carlos-Roberto Carlos作の名曲を70年代初頭のMarcos Valle的アレンジで披露した”Moço”を筆頭に、”Ora, Acho Que Vou-Me Embora”、”Nêgo Me Chamou De Imbecil”、”Dose Prá Leão”、”Sinceramente”、”Tudo Muda Toda Hora”、”Lero, Lero”、”Quem Dera”、”Essa Menina”、”O Bondinho”、”Alô Fevereiro”等、クラシックなサンバ/ボサノヴァでありながらもフェンダーローズ使い等で素晴らしいサウンドが満載のアルバムです。今まで再発された事も無いオリジナル・ブラジル盤です。
●Joyce / Água E Luz (EMI / 31C 064 422886 / 1981 / Brazil)
ブラジルを代表する女性シンガーJoyceによる84年作。名盤”Feminina”の翌年リリースとなった本作は”Feminina”同様Executive-ProducerにJosé Milton、バッキングにTuti Moreno, Fernando Leporace, Danilo Caymmi、更にはゲストにSivuca, Céu Da Boca, Rita Lee等が参加。Joyceの代表作の一つでもあるSivucaをフィーチャーしたダンサブルなブラジリアン・クラシックス”Samba De Gago”を筆頭に、”Meio A Meio”、“Monsieur Binot”、”Moreno”等々のJoyce節全開の素晴らしい楽曲からメロー作品迄が収録された好内容アルバムです。94年にアンオフィシャルで復刻盤がリリースされていますが、本作は81年のオリジナル・ブラジル盤です。ブラジルファンは持っておくべき一枚です。
●Milton Nascimento / Milton (A&M Records / 8371 / 1977 / Argentina)
定番!!!数多くの名曲を生み出してきたMilton Nascimentによる76年作品。アメリカに渡ってレコーディングした作品という事で、Airto、Toninho Horta等ブラジル・ミュージシャンに加え、Herbie Hancock、Wayne Shorter、Raul De Souza等のUSミュージシャンも参加。今でもGilles Peterson等DJ達のヘビープレイ・ブラジリアンである”Cravo E Canela (Clove And Cinnamon)”はやっぱりこのヴァージョンが最高です!更には”One Coin (Tostáo)”、”Saídas E Bandeiras (Exits And Flags)”等他の収録曲も含めてブラジル・ファンは絶対に持っておきべきブラジリアン・クラシックスです。こちらはUS & ブラジル盤と同年リリースのラミネートジャケ仕様アルゼンチン盤です。
●Elis Regina / Elis Especial (Philips / 6349 413 / 1979 / Brazil)
人気盤!!!ブラジルを代表する歌姫Elis Reginaによる79年作。60年代から長きに渡って数多くの名曲を残して来た彼女ですが79年の本作では極上のMPB & フュージョンを披露!ファンだーローズのサウンドも◎なダンサブルなブラジリアン・ファンキーフュージョン”Ou Bola Ou Bulica”は最高のブラジリアン・クラシックスです!その他にもダンサブルなMPB作品”Noves Fora”、Ivan Linsのカヴァーでメローなファンク・トラック”Dinorah, Dinorah”、極上のメローボサ”Entrudo” & “Bonita”等を始めとした他の収録曲も◎。70年代のElis Regina作品の中でも圧倒的にDJ人気が高い名盤!ブラジル・オリジナル盤です!
●Elis Regina & Jair Rodrigues / Dois Na Bossa Número 2 (Philips / P 632.792 L / 1966 / Brazil)
名盤!!!ブラジリアン・シンガーElis ReginaとJair Rodriguesの共演による66年名作ライブ・アルバム。バックバンドはLuiz Loy QuintetoとBossa Jazz Trioが担当。冒頭のElis ReginaとJair Rodrigues2人によるブラジリアン・メドレーから最高!続いて”Elis Regina / Canto De Ossanha”、”Jair Rodrigues / Tristeza”、”Elis Regina / Tristeza Que Se Foi”、”Jair Rodrigues / São Salvador, Bahia”、”Elis Regina / Upa, Negrinho”等々ライブの雰囲気が伝わる好内容アルバム。ジャケット・デザインも最高なのでブラジル・ファンは絶対に持っておきたい定番アルバムですね!ペラジャケットのブラジル・オリジナル・プロモ盤です!
●Elis e Miele / Show Elis Miele (Philips / R 765.089 L / 1970 / Brazil)
Elis ReginaがMiele, Bôscoli, Menescal, Jurandir, Ze Roberto, Wilson Das Neves & Hermesをメンバーに迎えリオのライブハウス"Teatro da Praia”でのライブレコーディング作品。”Casa Forte”、”Reza”等をライブアレンジで披露。A面B面共に後半に収録されている69年作”Elis In London”からの”Zazueira”や”Se Você Pensa”等を含めた数曲はスタジオレコーディング作に歓声を付け足して収録されたヴァージョンだと言われています。とにかく、全編に渡って歓声とElis & MieleのMCが挿入されている現場の雰囲気をアルバムを通して楽しめる内容となっています。アートワークも◎ですのでElis Reginaファンは是非持っておいて下さい。
●Elis Regina / Samba, Eu Canto Assim (Philips / 81121814 / 1985 / Brazil)
85年プレス。ブラジルを代表する歌姫Elis Reginaによる65年の5thアルバム。ブラジリアン・ピアニストDom Salvador率いるトリオをバックに極上のジャズ・ボッサを披露した人気アルバム。”Menino Das Laranjas”、”Resolução”、”Reza”、”Sou Sem Paz”を筆頭に名曲多数の素晴らしいアルバムです。ジャケットも素敵ですね。こちらは85年リリースのリプレス盤です。
●Edu Lobo Com Tamba Trio / Arrastão c/w Reza (Elenco / CE-14 / 196? / Brazil)
数多くのブラジリアン・クラシックスを生み出したEdu Loboによる64年作のファーストアルバム”A Música De Edu Lobo Por Edu Lobo”からの7”カット。バックにLuiz Eça率いるTamba Trioを迎えて吹き込まれたElencoレーベルからの名曲で、アルバム内でもハイライト・トラックとなっていた”Arrastão”と”Reza”が収録された好内容ダブルサイダー7”。アルバムジャケットのデザインが引用された7”スリーヴも最高ですね!ブラジリアン7”のコレクターの方は是非!
●João Bosco / João Bosco (RCA / 102.0170 / 1977 / Brazil)
数多くの名作を生み出したブラジルのシンガーソングライター/ギタリストJoao Boscoによる76年3rdアルバム”Galos de Briga”からの7”カット。アルバム内で人気であった哀愁のギターで始まるイントロからサンバに展開する極上のブラジリアン・サウンドを奏でる”Incompatibilidade De Genios”、Viva Brasil等のカヴァーでも知られるJoao Boscoの代表作にしてブラジリアン・クラシックス”O Ronco Da Cuica”が収録。更に同アルバムから”O Rancho Da Goiabada”と”Miss Sueter”も収録です。ジャケット有りなのも嬉しいですね。ブラジリアン7”のコレクターの方は是非!
●Viva Voz / O Bêbado E O Equilibrista c/w Tô Voltando (Continental / 1.35.101.004 / 1979 / Brazil)
ブラジルのコーラスグループViva Vozによる79年にリリースされたエクスクルーシヴ曲での7”。何故か同年リリースのデビューアルバムに収録されませんでしたが、極上の2トラックが収録です。Sergio Mendesによるアルバム”Horizonte Aberto”に収録されたヴァージョンも人気の軽快且つ哀愁のサンバ”Tô Voltando”のナイスヴァージョンが収録。c/wのブラジリアンクラシックス・カヴァー”O Bêbado E O Equilibrista”も◎です!ジャケット有りなのも嬉しいですね。ブラジリアン7”のコレクターの方は是非!




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